【悲報】 ニュージーランドM7.8大地震、その次は日本に巨大地震がくるの!?

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【悲報】 ニュージーランドM7.8大地震、その次は日本に巨大地震がくるの!?

【悲報】 ニュージーランドM7.8大地震、その次は日本に巨大地震がくるの!?

予言、法則、炎の輪、スーパームーン… 全要素が示唆か?

日本時間)13日午後8時すぎ、ニュージーランドでM7.8の地震が発生した。震源の深さはおよそ23キロ、ニュージーランドの南島にあるクライストチャーチから北北東に約93キロ離れた場所が震源地と見られている。複数メディアの報道によると、これまでに2人の死亡が確認された他、震源から200キロ余り離れた首都ウェリントンでは店舗のガラスが破損、カルバーデン周辺の道路では数メートルにわたって亀裂が入ったという。

出典 http://www.msn.com

■「リング・オブ・ファイア」周辺で更なる巨大地震が起こる!

ついに恐れていた事態が起こってしまった。トカナではこれまでに何度も地震情報を報じてきたが、何よりも「環太平洋火山帯」こと「リング・オブ・ファイア(炎の輪)」に位置する多くの火山が、とりわけ東日本大震災後、明らかに活発化していると指摘してきた。環太平洋火山帯は、太平洋をグルッと取り囲むように存在し、日本列島はもとより、フィリピンのマヨン火山噴火(2013年5月)、パプアニューギニア領ニューブリテン島のタヴルヴル火山噴火(2014年8月)、トンガの海底火山噴火(2015年1月)、メキシコのコリマ山噴火(2015年1月)、チリのビジャリカ火山噴火(2015年3月)、カルブコ火山噴火(2015年4月)などは、すべて環太平洋火山帯の上で起きている。そして、今回地震が発生したニュージーランドもすっぽりと環太平洋火山帯に含まれているのだ。

出典 http://www.msn.com

■あの有名サイキックも地震発生を予言していた!

これまで東日本大震災など数多くの予言を的中させてきた、米国の著名なサイキックであるジョセフ・ティテル氏も2016年内に「リング・オブ・ファイア」周辺で発生する巨大地震を予言していた。

「リング・オブ・ファイア(環太平洋火山帯)は、今後数年間でますます活動が活発化していき、2011年に日本を襲ったようなM9クラスの大地震と津波が起きる。(日本では)おそらく2つの大きな地震が起きるが、ひとつはナイガラ(新潟)周辺の内陸部で、もうひとつは高知沖の近海で起きる。次の大きな津波は、フィリピンかその周辺で起きる。2016年には世界でM8.2以上の地震が最低3回は起きる」

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2016/11/post_11483.html】

 今年4月には「リング・オブ・ファイア」周辺で続けざまに大きな地震が発生していることもあり、今回のニュージーランドでの地震に続き、M8.2以上の超巨大地震が環太平洋火山帯、ひいては日本列島を襲う可能性も十分考えられるだろう。

4月10日 M6.6 アフガニスタン4月13日 M6.9 ミャンマー4月14日 M6.5 バヌアツ4月16日 M7.3 熊本4月17日 M7.8 エクアドル

 特に、ティテル氏が指摘する「高知沖」といえば、近年その地震発生リスクが年々増してきている「南海トラフ」周辺だ。さらに、1940年代に発生した2つの「南海トラフ地震」(「昭和東南海地震」、「昭和南海地震」)は、「鳥取地震」(1943年)を皮切りに発生していることから、先月21日の「鳥取地震」が引き金となって「南下トラフ地震」が発生するのではないかとも言われている。

出典 http://www.msn.com

■やはり「スーパームーン」は地震を誘発していた!

そして、このタイミングで忘れてはならないのが、今月14日の「エクストリーム・スーパームーン」との関係だ。「スーパームーン」とは、月が地球に最接近することで通常よりも大きく見える現象で、月が地球に最接近してから1時間以内に満月または新月を迎えた時、スーパームーンよりもさらに大きく見える現象が「エクストリーム・スーパームーン」と呼ばれている。今回起きたニュージーランド地震は、今月14日の「エクストリーム・スーパームーン」前日に発生したが、実はトカナ執筆者である百瀬直也氏が作成した下記のリストに如実に表れているように、(エクストリーム)スーパームーンの前後に巨大地震が起きている例は少なくないのだ。当然例外もあるが、すべてが偶然だと考えるのは難しいだろう。(【エ】はエクストリーム・スーパームーン、【ス】はスーパームーンを示す)

・ 【エ】1948/01/26 → (前日)1/25 フィリピン、パナイ島(M8.2)・ 【ス】2005/01/10 → (2週間前)2004/12/26 スマトラ島沖地震(M9.3)・ 【ス】2010/02/28 → (1日前)2/27 チリ・マウレ地震(M8.8)・ 【ス】2011/02/18 → (4日後)2/22 ニュージーランド、カンタベリー地震(M6.1)・ 【エ】2011/03/19 → (8日前)3/11 東日本大震災(M9.0)、(7日前)3/12 長野県北部(M6.7)、(同)3/15 静岡県東部M6.4、(5日後)3/24 ミャンマー(M6.8)・ 【エ】2014/08/11 → (8日前)8/3 中国雲南省(M6.5)、(前日)8/10 青森県東方沖(M6.1)・ 【ス】2015/07/31 → (3日前)7/28 ニューギニア(M7.0)・ 【エ】2016/11/14 → (前日)11/13 ニュージーランド(M7.8)

出典 http://www.msn.com

ここからが問題です!!

■「NZ→日本の法則」発動か?

近年、ニュージーランドと日本の地震発生次期が相関しているとする「NZ→日本の法則」が注目されている。次のリストを見て頂きたい。ニュージーランドで大きな地震が発生した数日後~2ヵ月後にかけて日本でも大きな地震が規則的に起こっているのだ。2011年2月22日、ニュージーランドで発生したM6.3の「クライストチャーチ地震(カンタベリー地震)」のおよそ2週間後(3月11日)には「東日本大震災」が発生している。

2009/07/15 ニュージーランド(M7.8)2009/08/11 駿河湾(M6.5)

2010/09/04 クライストチャーチ(M7.0)2010/09/29 福島県(M5.8)

2011/02/22 クライストチャーチ(M6.3)2011/03/11 東日本大震災(M9.0)

2011/06/13 ニュージーランド(M6.0)2011/06/23 岩手県沖(M6.7)

2011/07/06 ニュージーランド・ケルマディック諸島(M7.6)2011/07/10 三陸沖(M7.3)

2011/11/18 ニュージーランド北島沖(M6.0)2011/11/24 浦河沖(M6.1)

2011/12/23 クライストチャーチ(M5.8)2012/01/01 鳥島近海(M7.0)

2013/06/15 ニュージーランド(M6.0)2013/08/04 宮城県沖(M6.0)

2014/01/20 ニュージーランド(M6.1)2014/03/02 沖縄本島北西沖(M6.5)

2015/09/07 ニュージーランド(M6.3)2015/11/14 薩摩半島沖(M7.0)

2016/02/14 クライストチャーチ(M5.8)2016/04/14 熊本地震(M6.5) 16日にM7.3

2016/09/02 ニュージーランド北島沖(M7.1)2016/10/21 鳥取県中部(M6.6)

 このように、いつ大地震が日本を襲ってもおかしくない状況なのだ。具体的な日時を予測することは、世界中のサイキックや現代科学をもってしても困難極まるが、常日頃から地震に対する危機感だけは抱いておいた方が良いだろう。避難経路の確認や防災用品の備蓄など、これを機会に見直してみては如何だろうか?(編集部)

出典 http://www.msn.com

これって、凄く大変な発見なんでしょうが、

皆にあまりしられていないのは、なぜなのだろう。と。

絶対に地震が日本に来ると断言しているのではなく、

可能性があるということ。近々に。

ただ、今までに事例で分かるとおり、

起こる場合は、、どこに大地震が来るかは分からない状況なのです。

これからしばらく、備蓄を含めた、注意が必要に感じます。

起こらなければ、それに越したことはありませんが、、

備えあれば憂い無し。

皆さん、気をつけて下さい。


また、下の記事も参考にして下さい。

出典 http://tocana.jp

実際にこの記事が出たのは、

2016年11月12日であるのです。

この記事の後、、そうです、、次の日にニュージーランドで大地震が起こったのです。

これでも、かなり驚きなのに、

スーパームーン+NZ→日本の法則 となると、気になって仕方がありません。

自分は、どうしようもないかもしれませんが、気をつけたいと思います。

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